事務所案内

 

ミューバン・エリスは、欧州最大手のIP事務所のひとつです。その始まりが1891年まで遡る壮大な歴史の上に立つ当事務所は、欧州でも最も評判の高い特許および商標弁理士事務所に数えられています。

事務所案内

ミューバン・エリスはあらゆるIPサービスを提供いたします。その質の高さで知られる私共の弁理士は、特許の取得と行使および商標、意匠の登録をいつでもお手伝いすることができ、この弁理士をさらにサポートできるのが、IP取引と記録関連の事柄について助言可能な経験豊かな法務サービスチームと、紛争事案が発生した場合の紛争解決チームです。

優れたサービスと安価な料金

ミューバン・エリスは、料金が魅力的な価格帯であることが日本のお客様にとって重要であることを常に意識しています。お客様が当然、お取引相手となる欧州弁理士を欧州域内の多くの国々から選択できることを考え、私共の料金は必ず他社より有利に設定されています。私共は料金体系の透明性を重視しており、現在のお客様にも、またお取引をご検討中のお客様にも、料金についていつでもオープンにお話しさせていただきます。

半世紀以上続く日本の弁理士との密接な協力関係

ミューバン・エリスは、日本のお客様が何をお求めかを理解しております。私共の弁理士の多くは日本の弁理士および日系多国籍企業の皆様との長年の関係を築いて参りました。30年以上にわたり、私共は日本をはじめとするアジア諸国の特許弁理士を対象に、欧州特許法と実務に関する2週間のトレーニングコースの提供を続けており、2013年にはこのコースの開設30周年の祝賀会が東京の英国大使館において催されました。

日本のお客様との積極的な提携

私共の弁理士は、日本のお客様と積極的に関わっています。パートナーと弁理士が日系企業のお客様を頻繁に訪問し、十分な時間をかけて実地での業務に当たります。毎年、ミューバン・エリスのパートナーはAPAA (Asian Patent Attorney Association) (アジア特許弁理士協会) の会議に出席しています。