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以下の日本語の資料がお客様にとってご参考となれば幸いです。他の資料は英語のウェブサイトに掲載されています。

 
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欧州特許トレーニングコース(2018年6月4~15日)

欧州特許法と実務に関する2週間のトレーニングコースを提供します。本コースは、日本を含むアジア各国の特許事務所または企業の知財部に勤務する実務者を対象とします。本コースは、知的財産の他の側面に関する任意参加のセミナーも含みます。

Article: Japanese patent attorneys working abroad

ミューバン エリスの化学および材料特許チームに所属する日本国弁理士であるアソシエイトの武田恵枝が執筆した海外で働く日本国弁理士についての記事が、日本弁理士会の会誌「パテント」8月号に掲載されました。ここに掲載した記事は「パテント」誌からの転載です。

Deferred Patent Examination System - Germany

The German Patent Office operates a deferred patent examination system under which patent applications remain dormant until the applicant takes steps to initiate the examination procedure.

Reforms to the European Union Trade Mark Law (Part Two)

A number of changes to EU trade mark law will come into effect on 1 October 2017. In particular the requirement for trade marks to be represented graphically will be abolished and a new EU “certification mark” will be available, both of which open up new opportunities for applicants.

英国のEU脱退(「英国のEU離脱」)が知的財産権に及ぼす影響

2016年6月23日、英国(UK)は欧州連合(EU)の一員として残留するか否かについての国民投票を行いました。この国民投票の結果は、52%対48%で英国はEUから脱退すべきであるとの見解(英国の脱退、すなわち「Brexit(英国のEU離脱)」を支持する見解)となりました。しかし、ただちに影響が出ることはありません。

Article: Patentability of Plants: Update

EPO amends rules relating to patentability of plants obtained by essentially biological processes.

欧州統一特許裁判所からのオプトアウト(適用除外)

このページは、統一特許裁判所のオプトアウトがどのように機能することが期待されているか、オプトアウトの可能性のある利点と欠点のいくつかの見解を簡潔に示しています。

イノベーションの最前線に150年

27歳のJohn Clayton Mewburnが1867年に知的財産の事業を開業したとき、彼は革新を受け入れる先見的な事務所への道に迅速に向かいました。150年にわたり、ミューバン エリスは革新の最前線で発明を保護し、クライアントの問題を創造的に解決し、知的財産業界の国内および国際的な発展において主導的役割を果たし続けています。

Euro-PCT出願による欧州特許の取得

PCT欧州域内移行出願:EPO以外の機関がISAとして行為する場合の初期段階手続き

欧州特許制度の概要

欧州特許制度は、簡単に、しかも安価に欧州特許条約(EPC)加盟国で特許を取得することを狙った出願の1つの選択肢です。

欧州連合商標(EUTM)

特許付与手続

登録共同体意匠

異議申立手続