資料

 

以下の日本語の資料がお客様にとってご参考となれば幸いです。他の資料は英語のウェブサイトに掲載されています。

 
資料

ヨーロッパ特許トレーニングコース(2017年6月5~16日)

欧州特許法と実務に関する2週間のトレーニングコースを提供します。本トレーニングコースは、日本を含むアジア各国の特許事務所または企業の知財部に勤務する実務者を対象とします。本トレーニングコースは、知的財産の他の側面に関する任意参加のセミナーも含みます。

Reforms to the European Union Trade Mark Law (Part Two)

A number of changes to EU trade mark law will come into effect on 1 October 2017. In particular the requirement for trade marks to be represented graphically will be abolished and a new EU “certification mark” will be available, both of which open up new opportunities for applicants.

特許異議申立

英国のEU脱退(「英国のEU離脱」)が知的財産権に及ぼす影響

2016年6月23日、英国(UK)は欧州連合(EU)の一員として残留するか否かについての国民投票を行いました。この国民投票の結果は、52%対48%で英国はEUから脱退すべきであるとの見解(英国の脱退、すなわち「Brexit(英国のEU離脱)」を支持する見解)となりました。しかし、ただちに影響が出ることはありません。

ARTICLE: PATENTABILITY OF PLANTS: UPDATE

EPO amends rules relating to patentability of plants obtained by essentially biological processes.

イノベーションの最前線に150年

27歳のJohn Clayton Mewburnが1867年に知的財産の事業を開業したとき、彼は革新を受け入れる先見的な事務所への道に迅速に向かいました。150年にわたり、ミューバン エリスは革新の最前線で発明を保護し、クライアントの問題を創造的に解決し、知的財産業界の国内および国際的な発展において主導的役割を果たし続けています。

欧州統一特許裁判所からのオプトアウト(適用除外)

このページは、統一特許裁判所のオプトアウトがどのように機能することが期待されているか、オプトアウトの可能性のある利点と欠点のいくつかの見解を簡潔に示しています。

MEWSNEWS REVIEW OF 2015

We are pleased to announce that the latest edition of our IP newsletter is now available to download. The MewsNews Review provides an overview of Intellectual Property developments in 2015.

欧州連合商標(EUTM)

共同体登録意匠

異議申立手続き

特許付与手続

Euro-PCT出願による欧州特許の取得

PCT欧州域内移行出願:EPO以外の機関がISAとして行為する場合の初期段階手続き

欧州特許制度の概要