ミューバン・エリスの弁理士、WHO’S WHO LEGALで、世界を代表する特許代理人2016として認められる

 

ジューリー・カーライル)、スティーブン・カーター、サイモン・クレマー、ロバート・ワトソン)が、世界を代表する特許代理人としてWWLのリストに掲載されました。

ミューバン・エリスの弁理士、WHO’S WHO LEGALで、世界を代表する特許代理人2016として認められる

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当事務所のパートナーである4人、ジューリー・カーライル(Julie Carlisle)スティーブン・カーター(Stephen Carter)サイモン・クレマー(Simon Kremer)ロバート・ワトソン(Robert Watson) が、世界を代表する特許代理人2016としてWho’s Who Legal(WWL)のリストに掲載されたことを、たいへん喜ばしく思います。この4人は、30か国、145か所の事務所から選抜されました。

「真のプロフェッショナル」

さらにスティーブン・カーターは、「最も高く評価された人物」上位10人の中の1人として掲載されています。調査員の報告によれば「ミューバン・エリスが誇る「真のプロフェッショナル」として高名なスティーブン・カーター氏は、運輸や建造物、機械工学、コンピュータソフトウェアなどにとりわけ豊富な経験を持ち、工学、電子、コンピュータ、物理学などの分野における特許関連問題を「専門的に取り扱って」います」。

Who’s Who Legal(法律関係の人名録)

1996年以来、WWLは全世界の法律事務所の依頼人や 特許の専門家たちの意見を念入りに調査分析し、その包括的な独自の調査に基づいて、企業の法において最も優れた法務従事者を特定してきました。  この刊行物へのエントリーの権利を購入することはできません。