リーガル 500 2016年版 トップランク事務所

 

ミューバン・エリスは2016年版リーガル500のトップランク事務所に再び選ばれました。

リーガル 500 2016年版 トップランク事務所

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ミューバン・エリスは2016年版のリーガル500のトップランク事務所に再び選ばれたことを光栄に思います。

特許

「ミューバン・エリスは EPO (ヨーロッパ特許庁)への異議申し立て及び抗告手続きに秀でており、特に医薬品分野を専門としています。同グループは『迅速な対応を行い、しかも複雑な技術分野において非常にすぐれた専門知識をもっています。そして非常にコスト競争力があります。』機械工学の専門家 スティーブン・ギル は『すばらしい技術の知識をもち、顧客のビジネスニーズを理解しています。』」とリーガル500は評価しています。

パートナーの サイモン・キドルクリストファー・カズリーグラハム・フォレストレベッカ・トルボレイの4名は「生命科学の分野でとても前向きに取り組んでいる」と評価されており、一方 ロバート・ワトソンは「顧客サービスにおける全体的な質の高さと医薬品分野における完璧な知識」で顧客に強い印象を与えています。

商標

当事務所の商標チームも同様の等しい評価を受けています。調査員たちは次のことを記しています。「ミューバン・エリスで統括する業務においてソフィア・アレナルは、『サービス部門とオフィス部門の調整ですばらしい仕事をし、若いアソシエイトが国内、海外の商標案件を理解するように教え込んでいます。』Arenal は『優秀で、気が利いていて、創造力に富み、ハードワーキング』で、商標法に関してどんなことでも対応できます。アンディ・キングは2016年の4月にパートナーに昇格しましたが、『非常に信頼でき』、特にウェアラブル技術を利用した製品に関心を持っています。」

知的財産権/法務サービス

当事務所の法務サービス部門の責任者 ショーン・ジャウスも受賞し、次のコメントを受けています。「専門事務所ミューバン・エリスは生命科学、ナノ材料、化学技術、大学技術移転の分野ですぐれています。Sean Jauss(ショーン・ジャウス)がこの業務を統括しています。」