スタッフ紹介

 

ロバート アンドリュー

Partner,

London

ロバート アンドリュー
ロバート アンドリュー

バイオテクノロジー、医薬品、医療技術、クリーンテック、民生機器分野における豊富な経験に基づき、生命科学特許を担当。

主な業務は、特許出願書類の草案作成、EPOへの出願手続、異議申立、審判請求。

担当クライアントは、米国の国際的バイオテクノロジー企業、米国と英国の大学、欧州、韓国、米国のバイオテクノロジー企業等。

数カ月にわたるソウル在住経験を持ち、韓国の特許弁理士と業務に当たる。韓国の特許弁理士を対象に欧州の知的財産実務に関する数多くのセミナーを開催し、欧州の特許弁理士として初めて、KIPOバイオテクノロジー部門向けのセミナーを実施。また、KPAAニュースレターにも寄稿。

オックスフォード大学でバイオ化学の学位、ケンブリッジ大学で発生生物学および細胞生物学の博士号を取得。博士課程のテーマは、紡錘体の位置決めにおける細胞内タンパク質輸送の役割。

生物学会(Society of Biology) (MSB)の評議員。

ミューバン・エリスには2006年に入社し、2010年に英国特許弁理士、2011年に欧州特許弁理士に登録。2015年にパートナーに昇格。

t: +44 (0)20 7776 5300
e: robert.andrews@mewburn.com